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ich mag das!

一目惚れなんて2秒あれば十分さ!

ドリームなフェスティバル。

 

みんなヤッホー元気ーー??おれやで。

まさかこんなスパンで更新すると思ってなかったんだけどついに念願のV6兄さんを見てきたんだよ(大号泣しながら床ぶん殴ってる)

 

 年内にV6のステージを見れたらいいなぁ、、、諦め半分で思ってたんですけど、今回ななななんとドリフェスが当たりまして( ;  ; )( ;  ; )念願のV6を拝んでまいりました( ;  ; )( ;  ; )( ;  ; )( ;  ; )

 

思い返せば当落の日。

インターンシップ真っ只中で社会に出るってこういうことなのか、、って痛感しながら友達とド◯ールで休憩時間にお茶しばいてたら次々落選メールが届いて、人生なんてこんなもんだよな、、とがっくりしていたところに友達から当たった!!っていう内容の連絡がきて即電話したのを昨日のことのように思い出します。それから約2ヶ月、、??えっうそじゃん時の流れ早すぎない?しんど。

 その日から結構ドリフェスの日が楽しみで、ワクワクしながらこの日を待っていました。

そしてドリフェス前日、じゃんぷ目当てで買ったポポロをお布団にもぐりながらペラペラ見ていたら健くんが出ているのに気づき記事を読んでみたら「演出、構成、セトリを担当した」的内容が書かれていてわたしの頭の中は頭の中ハテナだらけ。

わたしの中で三宅健の演出=滝沢歌舞伎のMaybeなんですけど、冷静に考えて約1時間のステージをあのMaybeの演出を考えた人がやっって考えたら、、、ねぇ、、、??

 

わたし「Hey siri!!お墓の建て方教えて!!」

siriたん「すみません。よくわかりません。」

 

ってやり取りを本当にやりました。

ひとり暮らし、友達なしって悲しいな。(しみじみ)

 

 

…当日代々木。ドリフェスってフェスだから出るのはV6だけじゃないんですけどわたしは元々レキシさんが好きだったのですかさずペンライトかわり(?)の稲穂買ってスライディングで会場に入ったら一発目V6でもう心臓!!!!心臓がね!!!!!ドゥンッ!!!!ってなったんだよ!!!!!(イメージ的にはデスノートに書かれた時の感じ) 結構本気の死を意識した。あっ、本当に死ぬって。身体的に()

 過去のMステの映像が流れてからのMFTPのイントロは本当にやばかったしMFTPとか2014年の夏、六本木の夏Season1()思い出すよねー(死)

そして「会いたかったぜ代々木ぃ~~~~~!!!!!!!!」っていう坂本くん。え?なに??ここはもしかして2015年なの??2015年11月1日の代々木なの??V6くらいのレベルになると時空を歪ませられるのか??って思いました。客席の歓声もすごかったしみんな一瞬絶対去年に戻っていた気がします。てか思ったよりぶい担が多かった…!!周りみんなぶい担だった…!!

 

踊るV6を生で見るのはお恥ずかしいことながら人生初めてだったんですけど(多分)あんなにかっこいい人たちみるの初めてでした。本当にそう思うくらいかっこよかった。てかプロ!!匠だった!!ただのアイドルのコンサートじゃなくてもはやアーティストのライブだった。心がっつり掴まれました…

最初健くんを観るつもりだったのにもうね…博が…長野博が超かっこいいんだ…。私はびっくりしたよ…。長野くんのこと見てると心苦しいよねえ…(もしかして:恋)(うそだろ)

個人的にTAKE ME HIGHERの手を開いて状態を後ろにそらす振りが大好きなんですけど、そこ長野くんがとにかくお美しい、、、アンニュイっていうかなんて言うか、優しそうで穏やかそうで、、、でも何か怖い感じっていうか…まさに沼っていう印象を受けました。最高。そういう闇抱えてそうな、謎の帝王感ある人好きなんだよなー…。

そしてみんなおまたせーーーーー!!!!!!!Team我亡霊ご臨終タイムだよ~~~~~~~~~~~!!!!!!!!(訳:Believe Your Smileやったやで。)

イントロ聞いた瞬間私の魂は六本木に飛んだ。あの夏よ、永遠に。(合掌)

この時にステージからせり出した花道的なところにV6が移動するんですけど思ったより歓声がすごかった…!!ぶい担めっちゃいた…!!(二度目)

ポポロで健くんが「甘ずっぱさ」がテーマだといってたのでHONEY BEATはやるだろうっていう読みをしていったのが当たりましたよね。ハニビ大好きだから生で見れてよかった、、、!!!

振付がわかる人は踊っちゃってくださ〜〜い!っていうイノッチのあおりが本当にイノッチって感じで。「踊って」くださいじゃなくて「踊っちゃって」くださいなところとっても井ノ原快彦だった。そこに井ノ原快彦さん存在してた、、、(バカ丸出し)

この時の間奏で長野くんと健くんが一瞬アイコンタクトしてニコッて笑いあってたの見てこの公演の元とれたと思った。お金で買えない価値がそこにはあったし私が20年生きてきた意味はそこにあった。ちなみにこれ割と真面目に思ったことだから!ふざけてねえから!!な!!

やっぱアイコンタクトっていいよね。嫌いなジャニヲタいない気がする。

 

MCもファンじゃなくても楽しめる感じで、坂本くんが立ち位置間違ってた話から始まったんですけどイノッチが自分の立ち位置に「見知らぬおじさん」がいたって言った後「わかんないわかんない!!」ってわりと声はって食い気味に反論してた見知らぬおじさんこと坂本昌行さん(45)面白かったな~。あとぶい担の徹底されたフゥ~芸。最高でした。

改めて思うけどなんでジャニーズの人って男性煽り大好きなんだうね。「男の声いいよねー」「女子に負けちゃだめよ!」的なこと言ってたけどそういうとこかわいいんだよな~…。

「(ジャニーズのコンサートを初めて見る人に対して)最初で最後にならないように…」って言ってた井ノ原ぬかりない快彦さん最高っすわ・・・👏👏👏

テレ朝のゴーちゃんのかけて紹介されて金髪でおひげをたくわえた森田の剛ちゃんが剛ちゃん呼びに照れたのか顔真っ赤にしてて会場が沸いてたけどあのギャップにやられて森田担になったひと3000人はいると思ってます。

 

 

 (急だけど書き方変えるやで)

 

 

♪fAKE

これ本当に映像化しないのがもったいない。。。全ジャニヲタに見てほしかった!!

パネルと連動してるダンスに歌のパフォーマンスとか絶対ジャニオタ好きだもん。てか、わかってるなーってすごく思った。

計算されつくしてたし、フェスっていう自分たちのファン以外の人も多い現場でシングルのカップリング曲を持ってきてそれをファン以外の人も楽しめるようにしてあるってやばくないですか?自分たちの見せ方をすごくわかっているなと思いました。これ見れてよかった。見れなかったら一生後悔してた気がする。これも健くんが演出したのかと思ったら本当に感動とか通り越してぞっとする。

 

等間隔に置かれた6枚のパネルに最初メンバーが映し出されて、左側に歩いていく映像から始まってそのパネルとパネルの間を蛇行してメンバーが歩いている…っていうのが始まりなんですけど映像のメンバーと実在するメンバーが交錯するっていうのがすごく切なくて…一番最初の歌いだしが健くんでモニターに映し出されたfAKEをバックに「差し出された手を取って 引き寄せられたら抱き合って」ですよ??2016年「最 of the 高」賞受賞です!!!おめでとうございます!!

剛くん→坂本くんっていう歌割の「けれど、隠し切れないときに~本当に正しいのか」のところでモニターに剛くんと坂本くんのリップシーンが映し出されるところとか本当勘弁してくれよ!!!まいった!!!って感じだったし、そのあとの健くんの「fAKE…」前の会場の静まり方すごかった。やっぱり健くんって新手の神様か何かなのかな??って思いました。割と健くんって神様なんじゃないかと思ってる崇拝型ヲタクです。こんばんは。

一番最後は映像の「自分」と実在のメンバーが手をあわせて終わるって感じだったんですけど、歌の歌詞に「本当のぼくじゃない fAKE」って出てくるのもあって本当の「ぼく」になれたのかなって思うような演出だったので真相はぜひラヂオで聞かせていただきたいところです。

ドリフェスのfAKE効果なのかROCK YOUR SOULがすごい売れ行きだとかそうじゃないとかいう噂をよく耳にしますが、、、すごいよね。今V6でググるとfAKEって検索履歴にでてくるもんね。怖いわ…V6怖い!!!!!!!

実はこのfAKE、2012年の12/26にザ少年倶楽部プレミアムでやってるんだよね~~ってあれ??いま少プレのもう一度見たいシーン募集してるね!?!?これは応募するしかないよね!!応募はこちらからでっせ!!!!余談だけど私はFLASHBACK(2013/8/21放送分)もみたいぞ!!

cgi2.nhk.or.jp

 

 

♪ will

 

イントロを聞いただけでえ、、、もうどうしよう、、、言葉いらない尊い()ってなるこの曲Travis Japanの弟組が去年の三月くらいに少クラでやってたからJr.担の人も一回聞いたらわかると思う。本家のwill見たとき私はとんでもない衝撃を受けたのを思い出すよ…当時確か中学生。家で勝手に撮れてた少プレ見てて森田剛ってこんなに歌がうまいのか!待ってV6!?!?V6ってこんなにかっこいいの!?って思いました。第一次V6に降りそう期がこの時期です。歌いだしの剛くんのキャラメルボイスにやられること間違いなしでっせ。キャラメルボイスとはこういうことを言うんじゃ。(誰)

少プレ…ということは??そう!!そこのあなた!!もうお気づきですね!?!?

このwillもななななんと少プレでやってるのです!!(ちなみに放送日は2010/03/21)ってことは…そう!!いま少プレのもう一度見たいシーン募集してるんです!!!!!やだ!!!これも応募するしかないよね!!応募はこちらからでっせ!!!!余談だけど私はFLASHBACK(2013/8/21放送分)もみたいぞ!!!!

cgi2.nhk.or.jp

 

 

 

 

 ♪SP”Break The Wall”

はいもう言葉いらない!!!!!解散!!!!V6はいいぞ!!!!

この曲はもう踊るV6にひれ伏すタイムだから、、、かっこいい、、、思い出しただけでかっこいい、、、

 健くんって今前髪長いじゃないですか。ちょいちょい前髪をかきあげるわけですよ・・・心臓持たないから・・・かっこいんだ・・・チーーーーーーーーーーーーーーーーーーン(ご愁傷様です)

 

 

MC

会場が熱いって話になって、井ノ原さん「上の人暑いでしょ!!下の人はふーってしてあげて。少しは空気回るから。うちわ持ってる人は煽いであげて!!」うちわ所持のワイ「うちわ二枚あるから!!!!私が代々木の空気回す!!!!!!!!!!!」あほか。

恒例の世代確認もあって

10代 (´ε`)ハリがあるね!!!

20代 (´ε`)いい!!なんとなくいろいろ人生経験積んできた!!

30代 (´ε`)世の中わかってきたよね!!

40代  (´ε`)酒焼けしてる!!

50代  (´ε`)なんですかね、このおしとやかな感じ…長野さん!(^▽^・)艶がある (わたし「いやもう艶があるっていう表現が好きじゃん、、、?(心臓抑えてる)」)

60代  (´ε`)うれしいですね!酸いも甘いも知ってますよというかんじで。 

70代  (´ε`)日本を支えてきてくださました(しみじみ)(滲み出る紅白歌合戦の司会感)

なんて煽りもあって。とてつもない。としてブレない井ノ原快彦感満載。

 

「ぜひ機会がありましたら今後ともV6をよろしくお願いします!」っていうかんじ、さすが井ノ原ぬかりない快彦さんや、、、(2回目)

衣装替えがあるにもかかわらず 残される井ノ原さん。僕なんかでよければすいませぇん!って言って喋るんですけど「まっくろくろすけがいるなーって思ったらレキシさんで…」っていうディスり(?)が本当に秀逸だった。

イノッチも着替えだから…ってことで一回捌けるんですけどしゃべらないツートップ(岡田・森田)がMC回すってなってなんとなく気まずそうな(褒めてる)空気が流れ出した瞬間帰ってくる井ノ原さん。さすが(拍手)

この時に岡田くんが井ノ原さんの衣装(赤のジャケット)を持ってくるんですけどこの時の衣装がカミセン=ジャケットのみ トニセン=ベストとジャケットで、岡田くんが持って着たのはジャケットだけ。(´ε`)俺ベストもあるんだよ!ってことで一回捌けてた気がするんですけどなぜかベスト着ないで戻ってくる井ノ原さん() そして、さっきまで着てた衣装を持ってた岡田くん。それを見て長野くんが岡田くんに手を差し出す→ほぼノールックで手に持ってたジャケットを渡す岡田くん→受け取って下手へ捌ける長野くんっていうやりとりがとてつもなくさりげなくてナチュラルでもう、、、!!末っ子とママ感最高!!!!!!bravoーー!!!

戻ってきた井ノ原さん「1人足りないけどいっか。始めちゃおうぜ!!!!」嘘だろwwwwww衣装おきに行ってる人にそれはないでしょwwwwww最高👏👏👏

 

 (´ε`)ひろしーー!!ひろし!会場がひろしを待ってたんだよっ

(^▽^・)井ノ原〜、、、どこでも喋りがたつねぇ〜〜。

はーーーーー!!!!!!このおじさんたち平和かーーーーー!!!!(目頭おさえてる)

 

 

 

♪Beautiful world

おじさんかわいすぎて地団駄踏みそうになったin代々木。

 

 

♪over

改めて聞くと歌詞が…ってなる曲じゃないですか?なんか今だからこそ刺さるし作詞がトニセンっていうのがダメですわ。泣いちゃう。この曲聴くたびLINEのコニーが顔おさえて泣いてるスタンプ心の中で連打してるもん。「道に迷った時でも逃げ出さない強さ持ち続けよう」だぜ??やばい(スタンプ連打)

 

♪Wait for you

最近自分がEDM(エレクトロニック・ダンス・ミュージック)が好きってことに気づいたんですけど、そんな自分が嫌いなわけない曲がこのWait for you。だって曲作ってるのがレディーガガのアルバムとかOne Directionとかを手掛けてるEDM界のすごい人が手掛けてるんだもん。(わたしがいうと説得力ない感じが否めないけどすごいこと) まさかドリフェスで聴けるなんて思ってなかった!!!!!

この時の「思えば目の前の君が」の長野くんがほんっっっっっっっっとうにかっこよくてそこで落ちた感あるもん。かっこよかったなぁ、、、キュン死ならぬひろ死しそうだった〜〜(?)

 

♪Darling

わーーDarlingだーー!!懐かしい!きみぺ〜〜( ◜◡◝ )( ◜◡◝ )( ◜◡◝ )って思ってた直後に訪れたドリフェスイチの驚き「アリトロ」

これはマジで聞いてねえ!!!!!いいのか!?!?アリトロってなに!!!待って!!!!!無理!!!!

 

 ♪CHANGE THE WORLD

 だから待ってアリトロ!!!!!!!!!!!!!(まだ言ってる)

 

♪愛なんだ

アリトロ!!!!!!!!!!フェスでアリトロってなに!?!?!?詳しく!!!!!!!!!!(まだ言ってた)

 

 ♪WAになっておどろう

 アリトロ、、、なんだったんだ本当に、、、ってなってクタクタになってた、、、予告もなくて予想もできてなかったから本当に心臓に悪かったな、、、アリトロってなんかすごいトロみたい。脂乗ってそう(なんの話だよ)

 

後半戦はだれでも聞き覚えのある曲のオンパレードで会場がすごい盛り上がってた印象があります。なんとなく懐かしい感じもあったし

 おそらく会場には、ぼくらが出演していた『学校へ行こう!』をテレビで見ていてくれた世代の人も多くきてくれてるんじゃないかなと思うんです。そういう方々に「甘酸っぱさと切なさ」を感じてもらえるステージになったらいいなと(笑)。

 というのは、音楽ってその曲を聴いた人の記憶とともに残るものだと思うんですよ。たとえば、ある楽曲を聴くとその当時していた恋愛だったり、いろんな懐かしい思い出が、ふっとよみがえってくるとか。音楽って、そういうものを喚起してくれると思うんです。だから、『学校へ行こう!』時代に流れていた楽曲を聴いて「あのころ好きな人がいたな」なんていう「甘酸っぱい」気持ちを思い出してもらうのもすてきですよね(笑)

ーポポロ2016.12月号より引用

  っていう健くんの言葉をみるとしてやられたな!と思うわけです。後半の流れはまさに健くんの策略通り!!(笑) いろいろ思い出したわ!!

V6のステージが終わった後本当に楽しすぎて足震えてて人生で一番楽しかったって思いました。ついこの間まで「ヲタクに嫌気がさした」「自担戻ってこないから降ります」「Jr.担なんてもうやってられない」みたいな、ヲタクであることに悲観的になってた自分がバカみたいでした…そう思うくらいヲタク楽しかった!!やっぱり気負い過ぎないで本当にライフワークじゃなくて趣味程度に楽しむのが一番なんだなって再認識しました(笑)あと、「憧れる」って言われるのがわかった。私がジャニーズだったら絶対V6に憧れてるなって思いました。なんかアイドルなんだけどそれだけじゃなくてプロの仕事を見せつけられた感じ。正直本当にあの空間に自分が、V6がいたのか不思議でならないし信じられない。流れてくるレポとかを見て思い出すこともたくさんあるけど全然信じられないんですよね。まさにドリームなフェスティバルでした…。

 

次いつV6を観れるのか、その機会をおとなしく待ちたいと思います。

ゲンバクレ。オレ、ブイ、ミタイ。

 

なんかもっと文章の書き方どうにかならないのかな。

次の更新まで精進します。おやすみなさい。